映画を作っています。監督・三島有紀子の公式ブログです。ここから、しなやかな、楽しい、いろんな広がりが見えてくるといいな、と、思っております。


by yukikomishimafilm
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カテゴリ:お知らせ♪( 56 )

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「のびのび子育て」特別創刊号12月号〜話す力の育て方〜
に寄稿させて頂きました。
タイトルは
「話し下手でも、面白くなくてもいい
〝大切なことは、いつも言葉の外にある〟」
です。
どうですか?私らしいでしょ。笑

最初、「話す力」の特集と聞いて
自分では役不足では・・・というお話をしました。そしたら
「「話下手でもいい」といった内容で大丈夫です」という力強いお言葉。
書かせて頂けて本当によかったと思われるくらい
好きな文章になりました。

雑誌も「天然生活」や「リンカラン」の香りがする雑誌で
子育てしていない私でもとても楽しめる内容です。
それに「コミュニケーション」って親子だけでなく
いろんな人に通じるものですもんね。
勉強になります。

立ち読みでもいいので
是非、読んでやってくださいね。

ここ。(←クリック)
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by yukikomishimafilm | 2012-10-19 13:56 | お知らせ♪
ドラマ「心の音」DVD発売決定しました。2012.11.2です。

ここ。(←クリック)


もちろん、テレビで放送したのは連続ドラマとしての編集です。
ぶつ切りした状態ではなく
もともとこちらが一本の作品です。

音の作りも編集も映像の色も違います。
そして東京以外にお住まいの方も…
お楽しみに♪

是非、こちらをご覧くださいませ!
(レンタルもあります〜)
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by yukikomishimafilm | 2012-09-17 00:15 | お知らせ♪
⇒朝日新聞に掲載されました。
ここ。(←クリック)

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by yukikomishimafilm | 2012-09-16 17:07 | お知らせ♪
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急遽、放送日が変更になりました!
14日改め21日です。

⇒朝日新聞に記事が掲載されました。
ここ。(←クリック)



○9月21日 NHK総合テレビ 19:30~19:55 (滋賀県放送)

まずは、撮影に多大なるご協力をいただいた
滋賀県のみなさまにだけ、特別にお先に放送します。
一足お先にお楽しみいただけたらうれしいです。

■出演

冨樫真

井之上チャル
川嵜鈴乃(子役)
前田旺志郎
本多力
井村空美

笑福亭松之助

■スタッフ…
撮影 村井陽亮
照明 吉村和信
美術 服部竜馬
録音 満尾智子
VE  和田修
助監督 永富義人
演出助手 板垣麻衣子
制作部 角田知慧理
    濱田悠歩
   
音楽 小林洋平

編集 加藤ひとみ
音響効果 巽浩悦

制作統括 石沢直樹

監督・脚本 三島有紀子

とにかく、滋賀県ならではの作品にしたいと思いました。
滋賀県は古い建築がずいぶん残っていて、
あちこちに琵琶湖につながる石造りの水路が存在しています。
しかも真ん中に大きな湖があることで、空が広く街なのに光が溢れています。
京都で店頭に並ぶものが、実は滋賀県の職人さんの手で作られていたりするものも
たくさんあります。

もうひとつ、これを撮っている間、母性とは何かを考えていました。
〝救われる〟とは何かを考えていました。

キャストのみなさまは、またまた、ほぼあて書きしていたので、やっていただけてうれしいです。
真夏の晴天での撮影の中、演技に集中してくださいました。
みなさまの演技を
ぜひ、ご覧ください。

くわしくはこちらをご覧ください。
ここ。(←クリック)


※このドラマはNHK大津局のみんなと一緒に、手作りでつくった作品です。
 制作・技術はもちろんのことですが、総務部の皆さんも車止めを手伝ったり…。
 写真は、必要な小道具を局の皆さんで持ち寄ろうと募集してた張り紙です。
 これを見てさらに「みんなでいいものにしよう」と盛り上がりました。

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※この写真はロケハン中。真ん中が私。女子演出部と女子制作部。(撮影・服部竜馬)
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by yukikomishimafilm | 2012-09-11 23:43 | お知らせ♪
D×TOWN 「心の音-ココノネ-」
監督・脚本です。またもやファンタジーです。
長野県、昼神の皆さんのあたたかいご協力あっての作品です。
スタッフキャストのほとんどの食事は
昼神の皆さんが集会所で手作りしてくださいました。
東京にいる頃より
みんな「健康的だー」と頂きました。
撮影中に誰も口内炎が出来ませんでしたもの…。笑
お野菜と愛情たっぷり、そして時にはごへい餅・・・と。
ほんとに有り難かったです。
ありがとうございました!
昼神は
緑の木々と翡翠色の川の水がほんとに美しい場所ですよ。


(作品案内より…D×TOWN=D-BOYS×Directors×TOWN。D-BOYSと6人の映画監督がタッグを組んで贈るドラマシリーズ。「街」をテーマに6作品、各4話の構成で1本の物語を紡ぎ出す。)

「心の音ココノネ」は4回に分けての放送です。
第一章は8月10日(金)深夜1:23〜放送です。
第二章は8月17日
第三章は8月24日
最終章は8月31日

「愛」について、考えてみました・・・。
「愛」なんて恥ずかしくて、言葉にできなかった私が
「愛」について考えてみました。

この企画は、父親が交通事故で死んだ時=10年以上前から
考えていたものでしたが、なかなか映画では成立しなかったので
今回こういった形で作れた事が嬉しいです。
心の音ココノネ…は私の造語です。

緒川たまきさん曰く「ダーク・コア・ファンタジー」らしいです。笑
長野県昼神の木々と翡翠色の川の水もたまらなく美しいです。

でも実はまだ完成してません…。汗
今日もカラコレ行って来ます。


<出演>

遠藤 雄弥

緒川たまき

東加奈子
加治 将樹
石橋奈津美
池上照

きよこ/鈴木聖奈/縄田智子

長野県昼神、阿智村のみなさん

桐島ローランド(友情出演)


千葉哲也


<スタッフ>
撮影   月永雄太 「キツツキと雨」「東京公園 」「NINIFUNI」
照明   大久保礼司「キャタピラー」「11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち」
「ロストパラダイス・イン・トーキョー」
録音   小黒健太郎「西の魔女が死んだ」
編集   加藤ひとみ「しあわせのパン」
          「ロストパラダイス・イン・トーキョー]「アブラクサスの祭」
美術   石毛 朗 「DEAD OR ALIVE犯罪者」「赤い文化住宅の初子」
音楽   長嶌寛幸「エンジェル・ダスト」「接吻」
助監督  谷洋平
制作担当 鈴木大造
監督・脚本 三島有紀子

ここ。(←クリック)

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by yukikomishimafilm | 2012-08-01 12:10 | お知らせ♪
映画「しあわせのパン」が
うれしいことに
北京映画祭によばれて
みんなの代表で、行って来ました。中国、北京。
ここ。(←クリック)


と言っても四月のお話です。

わたしは、ドラマの撮影がクランクアップしてすぐに北京へ。
そしてそのまま編集&仕上げに入ったので
なかなかブログを書けませんでした。


初!中国です。
いや〜
なかなか、かなりエネルギッシュな国でした。
いろんな意味で。笑。
プロデューサーの鈴井亜由美さんと
かなりの珍道中。
目的地に行けるのか、
そしてホテルに帰ることができるのか、、、ドキドキの日々でした。笑

中国語の字幕が「ん?なんで?その文字?」ということがあったり
印刷物の 映画の上映時間もミスプリだったり
当日のスケジュールも「?」だったり、エンドロールで明転して切れてしまうし、
波乱はたくさんあったものの(笑)

上映館の音響設備がすばらしくよかったことと
何より見にきてくださった方々が
とても情熱的に迎えてくださったこと、とてもうれしかったです。

上映後、拍手で迎えてくださり、
ティーチインがあったのですが
これがまた、映画に対しての感想と質問が
とても真摯で情熱的で
私自身本当に楽しい時間を過ごせました。

Qかなり「色」にこだわっていたが、芸大や美大で美術を勉強したのか?
Qドキュメンタリーを撮っていた影響が 役者の淡々とした芝居のつけ方に出ていると思うが、ドキュメンタリーを撮っていた事は今の自分に一番何に影響していると思うか?
Q中国映画ではどんな映画に影響されていると思うか     などなど。

いただいた質問ひとつひとつにお答えして、その答えにまた
踏み込んだ質問が続く。
ずっと映画の話を中国の方と、「しあわせのパン」に限らず、していられるのは
しあわせな時間でした。

ちなみに、私が好きな中国映画は…
もちろん、「覇王別姫」のチェン・カイコー(陳 凱歌)監督作品や「紅いコーリャン」のチャン・イーモウ(張 芸謀)監督作品も好きですが
やっぱりフォ・ジェンチー(霍建起)監督なんですよね〜。
「山の郵便配達」「ションヤンの酒家」大好きだし、影響も受けていると思います。


で、しっかり
歴史的な場所。
天安門にも行って来ました。

で、もちろん、
みんなからお勧めされた
四川料理もしっかりと頂いて来ました。

ありがとう。ございました。

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※中国語で「しあわせのパン」は「幸福的面包」なんですね〜。
時間が103分になっていますが、ほんとは、114分です〜。

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※天安門とそこで売っていたパン。
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※お茶屋さんに適当に置いてあったポット。
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※ただの階段。黒のしめ具合が気に入ったので。
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※とても素敵な配色だったので、思わず。
撮影だったら下手のホースをもっと中に入れて・・・と言ってフレーム作るんだけど…。
しかもいろいろ写り込むので、これ以上はひけませんし・・。
でもかなりお気に入りです。
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※そして、ものすごーーーーくおいしかった四川料理。
ワインものんで、へべれけの中、亜由美さんとタクシーを必死でおいかけました。
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※そして、みんなに買ったおみやげたち。変なものばかりです。
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by yukikomishimafilm | 2012-05-21 09:17 | お知らせ♪
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PHP出版から発行されている「のびのび子育て」6月号に寄稿させて頂きました。
自分の人生に影響を受けた
小さい頃出会った絵本、心に残った絵本について
書かせて頂きました。
この絵本自体、とっても素敵な絵本ですよ。




第30回おもいで絵本 
『ぼくは くまのままで いたかったのに……』
三島有紀子

是非、読んでやってくださいね。


ここ。(←クリック)
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by yukikomishimafilm | 2012-05-11 00:21 | お知らせ♪
2012.5.10 オンエア「たぶらかし」
vol.6 さよなら ノクターン.
監督させて頂きました。

私は、正直連ドラが苦手なのですが
一回ごとの読み切りスタイルで
大きく変えなければ三島の世界観で撮っていい
と言ってくださる希有なプロデューサーが
声をかけてくださった時には、ありがたく
誠心誠意、渾身の想いで撮らせて頂いています。

今回はピアニストの娘と盲目の父親との物語です。
母親との離婚により長い間会っていなかった父と娘が再会するのですが…。

いつものごとく、
ゲストのキャラクターから美術、衣裳の世界を
「色」にこだわって作ってみました。
美術部が予算のない中、工夫して頑張って作った素敵な装飾美術。
衣裳部とスタイリストさんが集めた、背景にマッチした鮮やかな色の衣装も素敵です。
制作部が探して来たロケーションも「白」を基調にした月の住処のような場所。
そして、効果部のつけた風や雨や足音の繊細さ。

でも、
一番大切にしたのはもちろんお芝居です。
ほぼ二カ所しか出て来ない密室劇なので
台詞合わせから始まって
動いてみて、テストして撮影…とやらせていただけました。

脚本は、森下直さん(映画「誘拐」「バッテリー」)

出演・谷村美月、段田安則、山本耕史、白羽ゆり

ゲスト出演は、松山愛里 緒川たまき 浅野和之 桜田聖子 

もちろん、みなさん、私自身ご一緒したかった方々です。
レギュラー陣はもちろんのこと、ゲストも素敵なキャストです。



◎松山愛里さん

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映画「ひぐらしのなく頃に」に出ていらっしゃった
松山さんは、若くて可愛くて
ものすごく頑張り屋で、感度のいい女優さんでした。
彼女の表現が、きちんと芝居として相手役のみなさんに伝わって
つき動いて行った部分も大きいです。私も燃えました。 



◎緒川たまきさん

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緒川さんは、声と立ち居振る舞い、が素晴らしく美しい人で
文學の香りの夢の中で生きているような現実感のなさが途方もなく好きです。
もちろん、緒川さんの舞台も
2001年の「三人姉妹」(演出・岩松了)からケラさんのお芝居と、
ほぼ見ているのではないかと。




今回は、念願叶って
目の見えない浅野さんの役の身の回りのお世話をしている
意味深な女性の役をやっていただけました。
目指していることを話すとその何倍にもして芝居してくださいました。



◎浅野和之さん

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正直追っかけと言っていい程この方の舞台と映画を見ています。
2005年、テレンス・ラティガンの戯曲「ブラウニング・バージョン」の芝居を見て
立ち上がれない程素晴らしいと思いました。≪あらすじ≫ パブリック・スクールの校内にある教職員住宅の一室。夏休みを控えた、終業式の前日。教師で、古典学者のアンドルウ・クロッカーハリス(浅野和之)は、心臓病のため明日でこの学校を去ることになっている。アンドルウは人に好かれる性質ではなかった。彼は、教師としても、妻ミリーとの夫婦生活においても、自分が落伍者であるということを認めていた。そんなアンドルウに、生徒や同僚、校長や新任教師、様々な人々が挨拶に訪れる。それは、いつも冷静な彼の心を激しく揺さぶるものだった。
(戯曲も素晴らしかった)

もちろんそれ以前もうまい方だなーと思っていましたが、
この時の浅野さんの演技に完全にほれた、ということです。
そのとき上演されたラティガン三部作は3本とも全部見ましたが、
浅野さんの演技を見るために「ブラウニング・バージョン」は2度見ました。
いくらでもおおげさに演じることができ、その上泣けるように持って行けるのに
抑えた演技で、静かなさざ波のように観客の心に忍び寄りしみ込んで行く演技は秀逸で、
自分が芝居をつける時の指針とさえなりました。
それからは、浅野さんのお芝居は
見られる時は全部見ています。

その浅野さんに今回は
元音楽評論家で盲目の父という役をやって頂くことができました。

目が開いたままで見えない演技をお願いしたのですが
これは相当難しい上、目に負担をかける演技です。

深夜ドラマの過酷な撮影の中で
それを見事に演じてくださり、
ご一緒に作れたことは至福の時間でした。

当然のことながら
谷村美月さんの熱演、
段田さん山本さんの「人生はハッピー♪」と思わせてくれるキャラ
そして なんと言っても元宝塚娘役トップの白羽さんのピアノが聞けますよ〜。
個人的にわたしは、この面々が働くORコーポレーションで
演出家として雇ってもらいたいくらい楽しそうだと思います。

放送は 5月10日(木) 23:58~ 日本テレビ系列放送
読賣テレビ「たぶらかし」vol.6 さよなら ノクターン

みなさんの名演技を
是非ご覧ください。
ここ。(←クリック)
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by yukikomishimafilm | 2012-05-07 09:35 | お知らせ♪
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第一回カフェフェスは、雑貨や家具、おいしい珈琲、
そして芝生に座って聞く野外ライブと
好きなものばかりで、とても楽しいイベントでした。
もちろん、原田知世さんと伊藤ゴローさんののライブもあり
雨上がりの夕方、幻想的な中での歌は
素敵な時間でした。

ニセコで開かれる二回目(6月30日)も、もちろん知世さんはご出演されるんですが
実は私も知世さんとの「しあわせのパン」トークショーで
参加させてもらえることになりました♪
楽しみです。

みなさま、是非いかがですか♪

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by yukikomishimafilm | 2012-04-04 22:41 | お知らせ♪
雑誌「hito(ヒト)」さんにインタビューを載せて頂きました。
今月の「hito」のテーマは 〝撮る〟ヒト。
ここ。(←クリック)
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編集長はイラストレーターでもあるオザワミカさん。ここ。(←クリック)
写真は サト・ノリユキさん。ここ。(←クリック)
表紙のイラストは玉村へビオさん。ここ。(←クリック)
というかなり素敵な雑誌です。
サトさんの〝ポートレートを撮る〟コーナーなんて、かなり面白いですよ!
カメラマンはもちろんのこと、写真を撮るのが好きな方も是非ごらんあれ。

しかしこの取材、本当に楽しくて
初対面なのにお友達とずっといろんな話を突き詰めてしている時のような
素敵な時間でした。
緊張のなさが(笑)出ていると思います。

そして、オザワさんとカメラマンのサト・ノリユキさんの仕事ぶりとセンスが
一流で、勉強になったと同時にこういう仕事ぶりで仕事をしたいなと思いました。

取材する人も撮る人も 人間に本当の意味で興味があるかないかで
全然違うと思います。

そして、やはり「自分がやるからには」
といういい意味のプライドをお持ちです。
基本的なことなんですが
そこが私的にはたまらないお二人でした。

ありがとうございました!


ちなみにわたしは、この雑誌は
新宿の模索舎(書店)さんで見ていました。


是非、読んでみてくださいね!


【東京での販売店は以下です】全国の販売店はホームページでごらんくださると嬉しいです。

■マルプギャラリー(ギャラリー)・・・東京都豊島区池袋3-18-5|TEL: 03-5926-6772|HP : http://malpu.com/index.html

■mamantoco(雑貨店)・・・東京都世田谷区奥沢7-5-10-102|HP : http://mamantoco.jp/

■古書ビビビ(書店)・・・東京都世田谷区北沢1-40-8 土屋ビル1F|TEL : 03-3467-0085|HP : http://bi-bi-bi.net/

■リズム&ブックス(古書店)・・・東京都渋谷区富ヶ谷1-9-15星ビル1F|TEL : 03-6407-0788|HP : http://rhythm-books.com/

■VACANT(ギャラリー・カフェ・ショップ)・・・東京都渋谷区神宮前3-20-13|TEL : 03-6459-2962|HP : http://www.n0idea.com/vacant/top.html

■GALLERY DAZZLE(ギャラリー)・・・東京都港区北青山2-12-20 #101|TEL :03-3746-4760|HP : http://gallery-dazzle.com/

■BOOK246(書店)・・・東京都港区南青山1-2-6 Lattice aoyama 1F|TEL : 03-5771-6899|HP : http://www.book246.com/top.html

■ヒナタ屋(カフェ)・・・東京都千代田区神田小川町3-10 振天堂ビル4F|TEL : 03-5848-7520|HP : http://www4.plala.or.jp/HINATA-YA/

■模索舎(書店)・・・東京都新宿区新宿2ー4ー9|TEL : 03-3352-3557|HP : http://www.mosakusha.com/

■タコシェ(書籍・CD・雑貨)・・・東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3F|TEL : 03-5343-3010|HP : http://tacoche.com/

■ジュンク堂書店/吉祥寺店・・・東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-5 コピス吉祥寺6-7F|TEL : 0422-28-5333|HP : http://www.junkudo.co.jp/tenpo/shop-kichijoji.html

■トムズボックス(絵本・その他書籍)・・・東京都武蔵野市吉祥寺本町2-14-7|TEL : 0422-23-0868|HP : http://www.tomsbox.co.jp/

■Mojo Cafe(カフェ)・・・東京都武蔵野市吉祥寺本町1-12-4 2F|TEL : 0422-27-2676|HP : http://mojocafe.info/
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by yukikomishimafilm | 2012-03-30 00:41 | お知らせ♪